ポジションが気になっていつもより早く起きてしまいましたよ、やだやだ。

珍しく引けミスポジションが儲かりました。ありがとうございます。おまけにヘッジしたミニTOPIXショートまで。ただし、
本当はもっと儲かってたはずですね。IB証券の証拠金もう少し入れた方がいいかな。オプションの裸売りもっと出来るかと思ったけど、そりゃそこそこの証拠金取られるわけで。儲かった後に利食いで別の権利行使の2円、1円を買えばいいんでしょうけど板見てるともったいない病が・・・。そんな事より今回みたいにヘッジ分の変動の方が激しいわけなんですがね。

優待取りを頑張ってましたが果たして労力と利益が見合っているのかわからなくなってきました。早々に監視bot作らないといけないってこれも前から言ってるような。3月の宿題にします。で、今日は間違って一般信用と制度信用を発注してしまいました。やっぱり労力と見合わない...。逆日歩恐れず放置します。

昨日のストップ高の引けでの出来高、アンジェス 421,300株、ユーグレナ190100株 。
これだけ出来ると、次の日はそこそこの値段、下げて始まる可能性もって思ってたんですが、アンジェスストップ高まで行っちゃいますか。配分貰いにユーグレナに行ってそっちも一応儲かったんですが、なんか損した気分です。

御意→
筆者が米国のヘッジファンドCommodities Corporation(現:Goldman Sachs Asset Management)で学び、長くファンドマネージャーとして運用を行っていたCTA(Commodity Trading Advisor/商品投資顧問業者)の運用手法について、「3つ」の手法に絞り述べていこうと思う。
よく経済新聞や雑誌、インターネットにおいて「ヘッジファンドがマーケットをかく乱」とか「CTAが仕掛け、相場を動かした」などと書かれているが、ヘッジファンドやCTAとはマーケットにおける神出鬼没の巨大モンスターなのであろうか? 少なくとも筆者の経験では流動性が高いマーケットを「動かす」とか、そこで「仕掛ける」などということは、ヘッジファンドを含め何人においても不可能と考えている。
ヘッジファンドが―、CTAがー、HFTがーって言ってる人たちは何を根拠に言ってるんですかね。そういう人は、こういう中の人が話しても「それはポジショントークだろ」「身内贔屓だろ」ってすぐ言ったりしますよね。割り引いて聞くって事は必要でしょうけど、一次情報、二次情報って言葉があるように、中の人の話は貴重です。私、外の人ですけど。

(株探より)
ラサ工---急騰、高純度黒リンの量産技術確立と伝わる

新高値:19銘柄 東ガスとかJR東海が高値なんですね。へー。
新安値:4銘柄

【触ったやつ】
・2931 ユーグレナ
・4583 アンジェス
・6300 アピックヤマダ
・6796 クラリオン
・7974 任天堂
・8703 カブドットコム証券
・ミニTOPIX先物


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